日本物理学会 2011年秋季大会 (弘前大学)
実験核物理、理論核物理、素粒子実験、素粒子論 合同シンポジウム
「核子構造の3次元的な理解に向けて
−反クォーク・軌道角運動量・グルーオンの役割−」

(シンポジウム提案者: 柴田利明、田中和廣、松田達郎、植松恒夫)

番号 時間 題目 登壇者 スライド
座長: 柴田利明 (東工大)
16pSB-1 13:30-14:05, 35分 Overview 熊野俊三 (KEK) PDF, PPT
16pSB-2 14:05-14:40, 35分 レプトン−核子深非弾性散乱による研究 宮地義之 (山形大理) PDF
16pSB-3 14:40-15:15, 35分 ドレル・ヤン反応 中野健一 (東工大理) PDF
15:15-15:30, 15分 [休憩]
座長: 田中和廣 (順天堂大)
16pSB-4 15:30-16:10, 40分 Lattice QCDによるアプローチ 佐々木勝一 (東大理) PDF
16pSB-5 16:10-16:45, 35分 Experiments of Proton-Proton Collision Seidl, Ralf (理研) PPTX
16pSB-6 16:45-17:20, 35分 横偏極非対称度の物理 小池裕司 (新潟大理) PPT